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新型コロナウイルス感染症ワクチン(トップページ)

【令和3年7月31日更新】

新型コロナウイルス感染症ワクチンに関する新着情報やよくあるお問い合わせ等をまとめています。

新着情報

現在の予約受付対象者

予約状況等を踏まえて、順次、予約受付を行っています。(接種券に同封したスケジュールが変更となっています。)【7月28日更新】

対象者

医療機関の個別接種
予約開始日(目安)

集団接種会場
予約開始日

65歳以上(昭和32年4月1日以前生)

60~64歳

(昭和32年4月2日~昭和37年4月1日生)

基礎疾患のある方

高齢者施設等従事者

予約受付中

予約受付中

55~59歳

(昭和37年4月2日~昭和42年4月1日生)

7月31日(土曜日)

予約受付中

50~54歳

(昭和42年4月2日~昭和47年4月1日生)

7月31日(土曜日)

予約受付中

45~49歳

(昭和47年4月2日~昭和52年4月1日生)

7月31日(土曜日)

予約受付中

40~44歳

(昭和52年4月2日~昭和57年4月1日生)

7月31日(土曜日)

8月11日(水曜日)

30~39歳

(昭和57年4月2日~平成4年4月1日生)

未定

未定

20~29歳

(平成4年4月2日~平成14年4月1日生)

未定

未定

12~19歳

(平成14年4月2日~平成22年4月1日生)

未定

未定

※医療機関の予約開始日は上記の表が目安になりますが、日程の詳細は各医療機関で異なります。
※接種については、直近の予約可能な日からの実施となります。
※接種券については、7月21日までに対象の方全員に発送済です。なお、12歳の方の接種券発送は誕生月の翌月となります。

予約の方法

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください。

集団接種の予約をする

集団接種の予約(7月9日以降)

個別接種の予約をする

個別接種の予約

国や大阪府の接種センター

大阪府コロナワクチン接種センターでの接種について

自衛隊大阪大規模接種センター(新型コロナウイルス関連)

予約の手順・接種当日の注意点

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の流れ・当日の注意点

キャンセルの場合は必ず連絡を

集団接種の予約をキャンセルする場合は、オンラインでキャンセルするか、ワクチンコールセンターにご連絡をお願いします。個別接種の予約を重複して取られる等の場合、接種に支障をきたします。必ず、ご連絡をお願いします。

電話番号の間違いに注意

電話番号:0120-090-555(フリーダイヤル)

ファクス番号:072‐648‐3350(聴覚に障がいのある方等の専用ですが、キャンセル連絡の場合に限り、それ以外の方からも受け付けます。)

集団接種キャンセル申込書(ファクス送信状)(PDF:74.1KB)

ご注意いただきたいこと

接種は任意です

接種は任意です。接種による発症予防の効果と副反応のリスクについて理解した上で、自らの意思で接種するかどうかを決めてください。

人権に配慮を

健康状態や体質により、接種したくても接種できない人もいます。接種を受けていない人に対する差別的な扱いはあってはなりません。

新型コロナウイルスのワクチン接種に関する人権への配慮について(お願い)

詐欺にご注意

新型コロナワクチン接種に便乗した詐欺にご注意ください。市や国が電話・メールで個人情報を求めることはありません。また、接種にあたって現金を要求することはありません。

よくあるお問い合わせ

住民票所在地以外の場所で、接種できますか

やむを得ない理由がある場合は、住民票所在地以外の場所でも接種できます。詳細は以下のリンクからご確認ください。

住民票所在地(住所地)以外での接種を希望する方へ

接種券を再発行できますか

再発行できます。接種券の紛失含め以下のような場合は、再発行申請が必要です。

  • 接種券を紛失・破損
  • 接種券の発送後に住民票所在地が変更となった
  • 接種券が届かない
  • 住民票および戸籍に記載がない
  • 予診だけで、券を2回使った

詳しくは以下のページをご覧ください。

接種券の発行・再発行について

基礎疾患がありますが、接種できますか

免疫不全のある人、病状が重い人などは、接種を控えることを検討したほうがよい場合があります。また、37.5度以上の発熱がある、アナフィラキシーの既往歴がある人などは受けることができません。ワクチンを受けて良いか分からない人は、その病気を診てもらっている主治医や近隣の医療機関にご相談ください。

接種後の副反応が起きた場合はどうすればいいですか

一般的にワクチン接種は副反応による健康被害が極めて稀ではあるものの、避けることができないことから、救済制度が設けられています。詳しくは厚生労働省ホームページをご確認ください。

新型コロナワクチンの接種済証明書の発行を受けることができますか。

国内で活用される方

新型コロナウイルスのワクチンを接種した方は、以下により接種済であることを示すことができます。

  1. 医療従事者等の場合は「新型コロナワクチン接種記録書」
  2. 医療従事者等以外の方は「接種券」に附属している「新型コロナワクチン 接種済証(臨時)」

 ただし、医療従事者等の方で、高槻市が発行する接種済証が必要な方に対しては、申請により証明書を発行します。
 また、医療従事者等以外の方が「新型コロナワクチン 接種済証(臨時)」を紛失した場合においても、申請により、証明書を発行します。いずれの場合も、本市に住民票がある方のみが対象となります。

詳細は以下のリンクからご確認ください。

新型コロナワクチンの接種済証明書について

海外渡航の際に活用される方

海外の渡航先への入国時に、相手国等が防疫措置の緩和等を判断する上で活用されるよう、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の事実を公的に証明する接種証明書(ワクチンパスポート)を接種者からの申請に基づき交付します。

当分の間、以下の3条件のいずれにも当てはまる方を対象に発行します。

(1)予防接種法に基づく新型コロナウイルス感染症のワクチンの接種(医療従事者等の先行・優先接種、職域接種、通常接種(高槻市の発行した接種券を使用しての接種)等)を受けたこと。

(2)海外へ渡航する際、接種証明書を所持していることにより、相手国による防疫措置の緩和が受けられるといった理由から、本証明書を必要とすること。

(3)接種日時点、高槻市に住民登録していた方

詳細は以下のリンクからご確認ください。

海外渡航用の新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)について

 

接種証明書(ワクチンパスポート)の発行に必要な手続きについて、ご不明な点があれば、下記までお問い合わせください。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)専用ダイヤル

電話番号:072-674-7540

受付日時:午前9時~午後5時(土曜日・日曜日・祝日を除く)

 

お問い合わせ

高槻市新型コロナワクチンコールセンター

電話番号:0120-090-555 ※番号の間違いにご注意ください。

ファクス番号:072‐648‐3350(聴覚に障がいのある方等用)

受付時間:午前8時45分から午後5時15分まで(平日、土日、祝日)

関連リンク

ワクチンについての詳細は、以下の厚生労働省及び首相官邸のホームページ等をご参照ください。

高槻市新型コロナウイルスワクチン接種の概要

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の流れ・当日の注意点

集団接種の予約(7月9日以降)

個別接種の予約

外部サイトへ厚生労働省ホームページ(外部リンク)

外部サイトへ首相官邸ホームページ 「新型コロナワクチンについて」

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