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26日、アクトアモーレ2階アクトドームで、令和8年度に新たに設置するマンホールふた広告のデザインを発表するお披露目会を開催しました。
本市では、令和6年度から民間事業者等の宣伝広告等をマンホールふたに有料で掲載し、その広告料収入を下水道施設の維持管理費用等に充当する取り組みを行っています。この日、お披露目会では、濱田市長が「マンホールふた広告を通じて、下水道のイメージアップや地域のにぎわい創出につながることを期待しています」とあいさつ。その後、広告を掲出する事業者がデザインに込めた思いなどを語りました。また、丸い形のふたにマンホール広告等のデザインが施されている「マンホールふたのお弁当」の販売といった新たな試みも発表されました。