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危機管理センターの供用を開始

災害対策の中枢拠点を総合センター6階に整備
危機管理センターは、災害時に各種情報を一元的に把握し、迅速な災害対策の決定や指揮命令を行う災害対策の中枢拠点で、令和8年4月から供用を開始しました。

※危機管理室も本館4階から危機管理センター内(総合センター6階)に移動しました。
危機管理センター紹介動画
危機管理センター紹介リーフレット
災害対策部室(オペレーションルーム)
各部局の職員が一堂に会しオペレーションする場所。大型LEDビジョンで情報を共有し、迅速に対策を立案します。

災害対策本部会議室
市長を本部長とする災害対策本部会議を実施する場所。マルチ表示対応の大型LEDビジョンにより、情報共有を行い、災害対策などについて最終的な意思決定を行います。

リエゾンルーム
国、府、自衛隊など災害時に本市を支援する関係機関の活動拠点となります。

平常時は普及啓発の場として活用
平常時には、市民の防災意識の高揚や市民防災組織の活動の活性化など、自助・共助力の更なる強化につながる防災の普及啓発、研修等の場として活用します。
施設見学や啓発の受付については、詳細が決まり次第、たかつきDays(広報誌)及び本ホームページでお知らせします。

